取引実績のご紹介

​これまでの取引実績を一部ご紹介します
 2020
     (コンサル)東京都中央区築地六丁目ビル
     (売却)東京都荒川区南千住六丁目マンション
     (賃貸)東京都中央区日本橋人形町二丁目事務所
     (売却)千葉県長生郡一宮町一宮別荘地
     (売却)神奈川県川崎市川崎区大島三丁目住宅
     (賃貸)東京都中央区新富一丁目事務所
     (売却)東京都大田区大森西二丁目住宅
     (売却)千葉県柏市小青田マンション
 
 2019
     (売却)神奈川県横浜市港北区大倉山一丁目マンション
     (売却)東京都港区赤坂六丁目マンション
     (売却)神奈川麺横浜市青葉区荏田西一丁目マンション
     (売却)東京都品川区西五反田二丁目マンション
     (賃貸)東京都港区新橋二丁目店舗
     (売却)東京都世田谷区太子堂五丁目住宅
     (売却)千葉県松戸市根本マンション
     (購入)埼玉県川口市安行出羽二丁目住宅
     (売却)東京都世田谷区玉堤二丁目マンション
     (売却)東京都目黒区目黒三丁目住宅
     (賃貸)東京都目黒区緑が丘一丁目マンション
     (購入)埼玉県川口市幸町二丁目マンション
     (賃貸)東京都渋谷区西原一丁目スタジオ
 
 2018-2017
     (管理)東京都渋谷区渋谷三丁目マンション
     (売却)長野県長野市南長野マンション
     (売却)東京都北区滝野川六丁目マンション
     (購入)東京都渋谷区渋谷三丁目マンション
     (賃貸)東京都港区東新橋一丁目事務所
 
 2016
     (賃貸)東京都渋谷区渋谷一丁目マンション
     (賃貸)東京都港区東新橋一丁目店舗
     (購入)東京都江東区豊洲四丁目マンション
     (購入)東京都墨田区業平五丁目マンション
     (購入)東京都練馬区春日町一丁目土地
 
 ~2015
     (コンサル)東京都港区東新橋一丁目マンション
     (購入)東京都大田区東矢口一丁目マンション
 
 

世の中には、さまざまな不動産がある。

不動産を聞くと、みな一見「資産」だと思われるが、そうとも限らない場合もある。

そのような不動産を相続したら、一体どこに相談したら良いのだろう。

今回は、相続の手続きをサポートされている行政書士先生からのご相談だった。

クライアントが、どうやら大変な不動産を相続しなくてはいけないらしい。

ご本人は、一刻も早く売却されたいのだそうだ。 ・・・

大田区南蒲田.jpg
事例 9
 

『遺留分減殺請求』という言葉を、ご存知だろうか。

そう多くの方はご存じ無いのかもしれない。

いや、もし知っているとなると、専門業種の方か、もしくは自身がそれに関わる問題を抱えたことがあるのだろう。

今回は、そのような可能性をはらむ案件だった。

相続対策に、準備をしすぎるということは無い、と言い切れる。むしろ・・・・

船橋市本町.jpg
事例 8
 

投資用のマンションは、購入するのは容易いのだが、売却するのは案外と難しい。購入した際に組んだローンによっては売却したい時点での残債、いわゆる借金が消せない、というケースがあるからである。

この場合には、売却してもいくらかの借金が手元に残るか、または売却をする際に新たな現金を準備しなくてはいけない、ということになる。

これが理由に、なかなか売却に踏み切れないという方も多いだろう。

それでは、どうしたら良いのか? ・・・

事例 7
江東区森下M.jpg
 

「お客様の声」

会社が法人名義で所有していた不動産でした。

そもそもM&Aで買収した相手先の企業が所有していた不動産で、現在在籍の社員は誰もテナントとの契約内容が分からず、書面もまともに揃っておらずに大変困っていました。しかも、最近は細々とトラブルや費用が発生するようになり、本業と関係のない資産は必要ないのではないか、という議論が社内で起きていたところでした。 ・・・

事例 6
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「お客様の声」
本社ビルをどうしていくのかという経験のない作業について、一貫して相談できたというのが一番の安心感でありました。

売却するのか、修理して貸すのかという判断から、価格交渉・取引におけるリスク回避や、移転先の選定・契約、引越しから本社ビル残金決済に至るまで、流れるように導いてもらったという印象です。 ・・・

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事例 5
 

もともと個々の不動産は、それぞれの管理会社へ管理を委託していた。

個々に日常を管理している限りでは、それほどの問題は生じない。

しかし、オーナーとその関係者にとっての最善策を検討するには、すべての不動産を一元管理して資産全体を俯瞰して判断したほうが良いことは明白である。

修繕計画における優先順位の判断や、建て替えに向けての準備、または資産の入れ替えなど資産全体に対しての幅広いコンサルティングが可能になるわけである。

町田市ホームセンター.jpg
事例 4
 

昭和48年築のマンションに対して給排水管の交換まで行なった、中古マンションフルリノベーション再生プロジェクト。新築同様の仕上がりだけでなく「追い焚き付き給湯器の設置」「カメラ付きインターホン」「玄関手すりの設置」「ピクチャーレールの設置」「温水洗浄暖房便座の設置」など、充実した仕様となるように企画した。

駅至近という立地の魅力を最大限に生かし、単身者や高齢者の居住にも対応できる住環境を実現した。

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事例 3
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タワーマンションを売却するのか、または賃貸に出して所有し続けるのか、という相談から検討を始めたプロジェクト。住み替えのスケジュールやその他の状況をヒアリングした結果、まずは売却活動を始めてその状況を見ながら賃貸募集も検討を行うという両睨みの計画を選択された。その結果、当初からお客様が望まれていたように、こちらの部屋を大変気に入った方と巡り会うことができた。

事例 2
 

老朽化した本社ビルが、狭い道路に面して建っていた。

そのまま建て替えをする場合には指定容積率は消化しきれない。ところが、わずかではあるが一部特定道路に接しており、仮にそちらから接道条件を満たすことができれば消化容積率を増やすことができる。

また、この法人は本社ビルとその土地を売却して経営の再建を図る計画があった・・・

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事例 1
 
 

​連携事例のご紹介

専門業種との連携事例をご紹介します

弊社は、専門業種との連携が多いのが特徴です。

特に、クライアントへ真のアドバイスを目指している士業とは、互いの価値観を共有しやすく、ここにも弊社が不動産業でありかつ一級建築士事務所である理由があります。

信頼関係を築いたパートナーとは、常に互いに協力をし合い、ベストな解決策へとクライアントを導きます。

​税理士・公認会計士との連携事例

​司法書士・行政書士との連携事例

弁護士との連携事例

経営コンサルタントとの連携事例